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最終更新日:2013年12月11日

Isao ODA

小 田  功 博士(工学)

木更津工業高等専門学校 機械工学科准教授

電話:0438-30-4083(ダイヤルイン),ファックス:0438-98-5717(学校共通),電子メール:oda@maple.m.kisarazu.ac.jp

経歴

2007年(平成19年)4月 木更津工業高等専門学校 機械工学科 准教授

2005年(平成17年)4月 木更津工業高等専門学校 機械工学科 助教授

2000年(平成12年)4月 木更津工業高等専門学校 機械工学科 講師

1998年(平成10年)10月 木更津工業高等専門学校 機械工学科 助手

1998年(平成10年)9月 東京農工大学大学院工学研究科 機械システム工学専攻 修了 博士(工学) 平成10年9月24日 博工甲第195号

1994年(平成6年)4月 東京農工大学大学院工学研究科 機械システム工学専攻 入学

1994年(平成6年)3月 東京農工大学工学部 機械システム工学科 卒業

1990年(平成2年)4月 東京農工大学工学部 機械システム工学科 入学

1989年(平成元年)3月 東京都立調布北高等学校 卒業

1986年(昭和61年)4月 東京都立調布北高等学校 入学

1986年(昭和61年)3月 多摩市立東愛宕中学校 卒業

1983年(昭和58年)4月 多摩市立東愛宕中学校 入学

1983年(昭和58年)3月 多摩市立西愛宕小学校 卒業

1977年(昭和52年)4月 多摩市立西愛宕小学校 入学

1970年(昭和45年)9月 東京都調布市にて生誕


自己紹介

2000年4月から,木更津工業高等専門学校機械工学科で,精密測定を担当しております.私の研究室の研究内容をもっと詳しく知りたい場合は,ここをクリック!


所属学会

日本光学会

精密工学会

日本機械学会

日本非破壊検査協会


研究分野

フォトリフラクティブ二光波混合と位相共役

フーリエ光学と回折光学

光による三次元形状計測

人間の視覚に基づいた表面性状の評価法

MEMS(マイクロメカニズム)

白色干渉法


原著論文

(15) Tomoaki SUGAWARA, Yasutomo NOMURA, Sanae KATO, Takeya YOSHIOKA, Yasunori KINOSHITA, Kengo OGAWA and Isao ODA : "Fluorescence Spectroscopy in Analysis of Raw Squid Muscle", IEEJ Transactions of Fundamentals and Materials, (The Institute of Electrical Engineers of Japan), Vol.133, No.7 (2013) pp.408-409.

(14) Tomoaki SUGAWARA, Yasutomo NOMURA, Sanae KATO, Takeya YOSHIOKA, Yasunori KINOSHITA and Isao ODA : "Fluorescence Spectroscopy in Rapid Analysis of Scallop Adductor Muscle", Transaction of the Institute of Electrical Engineers of Japan, Section A (Fundamentals and Materials), (The Institute of Electrical Engineers of Japan), Vol.131, No.1 (2011) pp.51-52.

(13) 小田 佐々木拓哉:「縞パターンの投影による透明体および半透明体の表面性状の評価法」,精密工学会誌(精密工学会),76巻,5号,529-534頁,2010年.

(12) 小田 歸山智治:「専門学科主導による低学年向け学習支援とその限界」,高専教育(国立高等専門学校機構),33号,353-358頁,2010年.

(11) 小田 天摩勝洋,栗本育三郎,石川雅之,上村繁樹,篠村朋樹,伊藤操,鴇田正俊,板垣貴喜:「企業におけるプロジェクトチームを模した専攻科科目「問題解決技法」の実践」,高専教育(国立高等専門学校機構),32号,13-18頁,2009年.

(10) 橋本 晃,小田 功「CCDカメラによる圧延材表面模様の評価のための基礎的研究」,高等専門学校の教育と研究,(日本高専学会),13巻,2号,35-38頁,2008年.

(9) 大藤晃義,黒田孝春,小田 功,金綱正司,黄野銀介,宮脇 亮:「モアレトポグラフィ法による三次元形状計測装置の開発および人体計測への応用」,日本福祉工学会誌,(日本福祉工学会),9巻,1号,21-26頁,2007年.

(8) 板垣貴喜,林田和宏,石出忠輝,黒田孝春,高橋秀雄,内田洋彰,小田 功,大藤晃義,秋葉和美:「全学年における工学実験の実施とその評価」,高専教育,(国立高等専門学校機構),30号,269-274頁,2007年.

(7) 小田 功,板垣貴喜,内田洋彰,大藤晃義,小林裕一郎,水野文雄,湯田雅紀,秋葉和美:「問題解決型ものづくり教育を目指した「設計製図」と「製作実習」の連係カリキュラム」,高専教育,(国立高等専門学校機構),30号,173-178頁,2007年.

(6) 関口昌由,高橋秀雄,小田 功,加藤達彦,山下 哲:「寮友会規約改正による寮生意識改革」,高専教育,(国立高等専門学校機構),29号,571-576頁,2006年.

(5) 小田 功,大谷幸利,リレン・リュウ,吉澤 徹:「Cu:KNSBN結晶のフォトリフラクティブ二光波混合によるパターンマッチング」,光学,(日本光学会),29巻,1号,33-38頁,2000年.

(4) Isao ODA, Yukitoshi OTANI, Liren LIU and Toru YOSHIZAWA : "Vibration Detection Using Moving Grating Technique in Photorefractive Two-wave Mixing", Japanese Journal of Applied Physics, (The Japan Society of Applied Physics and The Physical Society of Japan), Vol.37, No.6A (1998) pp.3304-3308.

(3) Isao ODA, Yukitoshi OTANI, Liren LIU and Toru YOSHIZAWA : "Polarization Effect for Vibration Detection Using Photorefractive Two-wave Mixing in KNSBN:Cu Crystal", Optics Communications, (Elsevier Science), Vol.148, No.3 (1998) pp.95-100.


(2) 小田 功,大谷幸利,リレン・リュウ,吉澤 徹:「フォトリフラクティブ二光波混合による干渉計の周波数応答」,光学,(日本光学会),26巻,11号,593-598頁,1997年.

(1) Isao ODA, Yukitoshi OTANI, Liren LIU and Toru YOSHIZAWA : "Vibration Detection Using Photorefractive Two-wave Mixing in KNSBN:Cu Crystal and Its Polarization Effect", Proceedings of SPIE, (The International Society for Optical Engineering), Vol.2873 (1996) pp.164-167.


著書

(1) 日本光学測定機工業会 編,「光計測ポケットブック」,(朝倉書店),2010年3月1日,(執筆箇所,小田 功:「非線形光学効果を測る」,167頁).

解説記事

(12) 小田 功「透明感をイカにして定量化するか」日本機械学会関東支部ニュースレター・メカトップ関東,(日本機械学会関東支部),32号,10頁,2012年7月5日.

(11) 小田 功「宝石の中でダイヤモンドが最高の輝きなわけ」,エレキジャック,(CQ出版),11号,110-112頁,2009年.

(10) 小田 功「光ファイバは光を閉じ込めて運べる便利なもの」,エレキジャック,(CQ出版),11号,107-109頁,2009年.

(9) 小田 功,松嵜智史:「光波干渉法による高精度水準器の研究=液面を参照面とする干渉計の実用化に向けて=」,光アライアンス,(日本工業出版),19巻,5号,17-20頁,2008年.

(8) 小田 功「独立行政法人国立高等専門学校機構木更津工業高等専門学校精密測定研究室=高専生の柔軟な発想による新規的な技術開発を目指して=」,光アライアンス,(日本工業出版),18巻,3号,58-61頁,2007年.

(7) 小田 功,羽山洋平:「肌の質感の評価システム」,フレグランスジャーナル,(フレグランスジャーナル社),35巻,2号,41-46頁,2007年.

(6) 小田 功:文献抄録,「ピラミッド形状の微細な窪みからの半実験的光散乱モデル」,光学,(日本光学会),32巻,2号,134頁,2003年.

(5) 小田 功「光波の複素表示を直観的に理解しよう」,光学,(日本光学会),32巻,1号,52-54頁,2003年.

(4) 小田 功:文献抄録,「干渉光学系を容易に実現できるキューブビームスプリッターの新たな使用法」,光学,(日本光学会),31巻,10号,785頁,2002年.

(3) 小田 功:文献抄録,「照度差ステレオ法による紙面の表面形状と反射率の解析」,光学,(日本光学会),31巻,2号,133頁,2002年.

(2) 小田 功:文献抄録,「局所的な微小粗さが印刷面のつやの均一性に与える影響」,光学,(日本光学会),30巻,2号,150頁,2001年.

(1) 小田 功「フォトリフラクティブ応用技術=光は自分自身を制御できる=」,光アライアンス,(日本工業出版),10巻,9号,11-16頁,1999年.


研究報告

(11) 小田 功:雑感,「見えない物を感性で感じ取る」コスメトロジー研究振興財団研究報告,(コスメトロジー研究振興財団),21巻,167頁,2013年9月1日.

(10) 小田 功「肌の質感を評価する測定手法および測定システムの開発」コスメトロジー研究振興財団研究報告,(コスメトロジー研究振興財団),21巻,9-13頁,2013年9月1日.

(9) 菅原智明,野村保友,加藤早苗,吉岡武也,木下康宣,小田 功「蛍光分光分析を用いた生鮮スルメイカの評価に関する研究」,北海道立工業技術センター研究報告,(函館地域産業振興財団),12号,50-52頁,2012年12月.

(8) 小田 功「肌の透明感を評価する測定手法および測定システムの開発」コスメトロジー研究振興財団研究業績中間報告集,(コスメトロジー研究振興財団),21号,27-34頁,2012年5月1日.

(7) 菅原智明,野村保友,加藤早苗,吉岡武也,木下康宣,小田 功「生ホタテガイ貝柱の蛍光分光分析」,北海道立工業技術センター研究報告,(函館地域産業振興財団),11号,21-24頁,2010年.

(6) 小田 功:雑感,使用感は個人により差がありますコスメトロジー研究振興財団研究報告,(コスメトロジー研究振興財団),17巻,149頁,2009年.

(5) 小田 功「肌の質感を容易に評価するシステムの開発」コスメトロジー研究振興財団研究報告,(コスメトロジー研究振興財団),17巻,23-26頁,2009年.

(4)
小田 功
「肌の質感を容易に評価するシステムの開発」コスメトロジー研究振興財団研究業績中間報告集,(コスメトロジー研究振興財団),17号,19-27頁,2008年.

(3) 黒田孝春,石出忠輝,小田 功,清水牧夫,「PICマイコンによる課題製作を通した電気工学実験の試み」,木更津工業高等専門学校紀要,(木更津工業高等専門学校),38号,1-10頁,2005年.

(2) 小田 功「視覚に基づいて質感を評価する測定システムの開発」双葉電子記念財団年報,(双葉電子記念財団),10号,45-50頁,2004年.

(1) 小田 功「フォトリフラクティブ応用技術=光は自分自身を制御できる=」,フォトニクス技術における新原理と要素技術に関する研究調査分科会報告書,(精密工学会),237-243頁,2002年.


口頭発表

(53) 小田 功,宇山健太「新規的な濁度測定法とその樹脂への適用」,第21回機械材料・材料加工技術講演会CD-ROM論文集,(日本機械学会機械材料・材料加工部門),727番,(首都大学東京南大沢キャンパス,八王子市,2013年11月10日).

(52) 小田 功,宇山健太,菅原智明,吉岡武也「縞パターンの投影による半透明体の濁度測定法」,光計測シンポジウム2013論文集,(日本光学測定機工業会),25-28頁,(東京ビッグサイト,東京都,2013年9月27日).

(51) 小田 功,宇山健太,下出祐太郎「黒色漆の透明感評価」,第20回機械材料・材料加工技術講演会CD-ROM論文集,(日本機械学会機械材料・材料加工部門),522番,(大阪工業大学大宮キャンパス,大阪府,2012年12月2日).

(50) 小田 功,宇山健太,菅原智明,吉岡武也「縞パターンの投影による半透明体の濁度測定法」,光計測シンポジウム2012論文集,(日本光学測定機工業会),13-16頁,(機械振興会館,東京都,2012年11月16日).

(49) 小田 功,宇山健太,下出祐太郎「新規的な濁度測定法とその黒色漆への適用」,第56回日本学術会議材料工学連合講演会講演論文集,(日本材料学会),273-274頁,(京都テルサ,京都市,2012年10月30日).

(48) 菅原智明,野村保友,加藤早苗,吉岡武也,木下康宣,小田 功「蛍光分光分析によるイカ外套膜の鮮度評価」,平成24年度電気・情報関係学会北海道支部連合大会講演予稿集,(電気・情報関連学会連絡協議会北海道支部),141頁,(北海道大学,札幌市,2012年10月21日).

(47) 菅原智明,野村保友,加藤早苗,吉岡武也,木下康宣,小田 功「蛍光分光分析を用いた生鮮イカの評価」,平成24年度電気学会基礎・材料・共通部門大会講演予稿集,(電気学会),153頁,(秋田大学手形キャンパス,秋田市,2012年9月20日).

(46) 菅原智明,野村保友,加藤早苗,吉岡武也,木下康宣,小田 功「蛍光分光分析による生鮮イカ外套膜の評価」,平成23年度電気・情報関係学会北海道支部連合大会講演予稿集,(電気・情報関連学会連絡協議会北海道支部),139頁,(公立はこだて未来大学,函館市,2011年10月23日).

(45) 小田 功,菅原智明,吉岡武也「縞パターンの投影による半透明体の濁度測定法」,光計測シンポジウム2011論文集,(日本光学測定機工業会),19-22頁,(東京ビッグサイト,東京都,2011年10月14日).

(44) 菅原智明,野村保友,加藤早苗,吉岡武也,木下康宣,小田 功「蛍光分光分析による生鮮ホタテガイ貝柱の評価」,平成23年度電気学会基礎・材料・共通部門大会講演予稿集,(電気学会),174頁,(東京工業大学大岡山キャンパス,東京都,2011年9月22日).

(43) 小田 功「縞パターンの投影による半透明体の濁度測定法」,光計測シンポジウム2010論文集,(光計測シンポジウム実行委員会),58-61頁,(パシフィコ横浜アネックスホール,横浜市,2010年6月9日).

(42) Isao ODA : "A Robust Method for the Measurement of the Light Diffusion from a Transparent Object and a Translucent Object", Proceedings of 3rd International Conference of Asian Society for Precision Engineering and Nanotechnology 2009, (The Japan Society for Precision Engineering), 2P10-6, (November 12, 2009, Station Hotel Kokura, Kitakyushu, JAPAN).

(41) 小田 功歸山智治:「専門学科主導による低学年向け学習支援とその限界」,平成21年度高専教育講演論文集,(国立高等専門学校機構),33-36頁,(豊田工業高等専門学校,豊田市,2009年8月18日).

(40) 小田 功「低学年の補習指導への専攻科生の活用」,平成20年度関東信越地区教員研究集会報告書,(国立高等専門学校機構),15-16頁,(ホテルクリスタルパレス,ひたちなか市,2008年9月11日).

(39) 小田 功天摩勝洋,栗本育三郎,石川雅之,上村繁樹,篠村朋樹,伊藤 操,鴇田正俊,板垣貴喜:「企業におけるプロジェクトチームを模した専攻科科目「問題解決技法」の実践」,平成20年度高専教育講演論文集,(国立高等専門学校機構),27-30頁,(学術総合センター,東京都,2008年8月18日).

(38) 小田 功,羽山洋平:「格子パターンの投影による肌の透明度の評価法」,光計測シンポジウム2008論文集,(日本光学測定機工業会),19-22頁,(パシフィコ横浜アネックスホール,横浜市,2008年6月11日).

(37) 中村知也,小田 功「透明物体の欠陥検出に関する研究」,日本機械学会関東学生会第47回学生員卒業研究発表講演会講演前刷集,(日本機械学会関東支部),401-402頁,(東京海洋大学越中島キャンパス,東京都,2008年3月14日).

(36) 羽山洋平,小田 功「肌の透明度の評価法に関する研究」,日本高専学会第13回総会・研究発表会講演論文集,(日本高専学会),P23-P24頁,(木更津工業高等専門学校,木更津市,2007年9月1日).

(35) 松嵜智史,小田 功「光波干渉法による高精度水準器の開発」,日本高専学会第13回総会・研究発表会講演論文集,(日本高専学会),P21-P22頁,(木更津工業高等専門学校,木更津市,2007年9月1日).

(34) 橋本 晃,小田 功「圧延材表面模様の評価法に関する研究」,日本高専学会第13回総会・研究発表会講演論文集,(日本高専学会),P19-P20頁,(木更津工業高等専門学校,木更津市,2007年9月1日).

(33) 小田 功,羽山洋平:「肌の透明度の評価法に関する研究」,光計測シンポジウム2007論文集,(日本光学測定機工業会),59-62頁,(パシフィコ横浜アネックスホール,横浜市,2007年6月6日).

(32) 小田 功,松嵜智史:「光波干渉法による高精度水準器の開発」,光計測シンポジウム2007論文集,(日本光学測定機工業会),17-20頁,(パシフィコ横浜アネックスホール,横浜市,2007年6月6日).

(31) Isao ODA, Takayoshi ITAGAKI, Hiroaki UCHIDA, Yuichiro KOBAYASHI, Fumio MIZUNO, Masanori YUDA and Kazumi AKIBA : "The Course of Study which Links "Machine Design and Drawing" with "Manufacturing Practice" for the Purpose of Probrem-Based Learning", Proceedings of 2006 Japan-Taiwan International Conference on Engineering Education and International Exchange, (Kisarazu National Colleges of Technology, National United University and Interchange Association, Japan), pp.59-60, (December 12, 2006, Kazusa Arc, Kisarazu, JAPAN).

(30) 大藤晃義,黒田孝春,小田 功金綱正司,黄野銀介,宮脇 亮:「三次元モアレトポグラフィ法による上後腸骨棘の計測」,日本カイロプラクティック徒手医学会第8回学術大会抄録集,(日本カイロプラクティック徒手医学会),22-23頁,(きゅりあん,品川区,2006年9月3日).

(29) 小田 功板垣貴喜,内田洋彰,大藤晃義,小林裕一郎,水野文雄,湯田雅紀,秋葉和美:「問題解決型ものづくり教育を目指した「設計製図」と「製作実習」」,平成18年度高専教育講演論文集,(国立高等専門学校機構),209-212頁,(海外職業訓練協会,千葉市,2006年8月24日).

(28) 板垣貴喜,林田和宏,石出忠輝,黒田孝春,高橋秀雄,内田洋彰,小田 功大藤晃義,秋葉和美:「全学年における工学実験の実施とその評価」,平成18年度高専教育講演論文集,(国立高等専門学校機構),157-160頁,(海外職業訓練協会,千葉市,2006年8月24日).

(27) 黒田孝春,石出忠輝,小田 功清水牧夫:「機械工学科学生向けの電気工学実験」,第11回高専シンポジウム講演要旨集,(高専シンポジウム協議会,長岡工業高等専門学校),176頁,(ホテルニューオータニ長岡,長岡市,2006年1月21日).

(26) 宮脇 亮,大藤晃義,黒田孝春,小田 功,金綱正司:「モアレトポグラフィ法による三次元形状計測装置の開発」,日本福祉工学会第8回学術講演会講演論文集,(日本福祉工学会),7-8頁,(山梨大学甲府キャンパス,甲府市,2005年11月26日).

(25) 播磨一己,小田 功「感温磁性体と形状記憶合金を用いた光駆動マシン」,日本高専学会第10回総会・研究発表会講演論文集,(日本高専学会),No.16,(かずさアカデミアホール,木更津市,2004年8月1日).

(24) 横下侍夢,小田 功「透明物体表面の欠陥検査装置の開発」,日本高専学会第10回総会・研究発表会講演論文集,(日本高専学会),No.15,(かずさアカデミアホール,木更津市,2004年8月1日).

(23) 鈴木善之,小田 功「回折パターンを用いた工具欠損の非接触測定」,日本高専学会第10回総会・研究発表会講演論文集,(日本高専学会),No.14,(かずさアカデミアホール,木更津市,2004年8月1日).

(22) 小田 功,有松大志:「格子を投影した際のコントラストを用いた樹脂面の質感評価」,日本高専学会第10回総会・研究発表会講演論文集,(日本高専学会),No.13,(かずさアカデミアホール,木更津市,2004年8月1日).

(21) 林野孝之,小田 功「格子パターン投影法による人体の非接触形状計測システムの開発」,日本高専学会第10回総会・研究発表会講演論文集,(日本高専学会),No.12,(かずさアカデミアホール,木更津市,2004年8月1日).

(20) 宮原淑乃,小田 功「実体格子型モアレトポグラフィ法による三次元形状計測システムの開発」,日本高専学会第10回総会・研究発表会講演論文集,(日本高専学会),No.11,(かずさアカデミアホール,木更津市,2004年8月1日).

(19) 小田 功,有松大志:「格子を投影した際のコントラストを用いた樹脂面の質感評価」,光計測シンポジウム2004論文集,(日本光学測定機工業会),86-89頁,(パシフィコ横浜アネックスホール,横浜市,2004年6月9日).

(18) 有松大志,小田 功「コントラストを用いた樹脂の質感評価(第2報)」,2004年度精密工学会春季大会学術講演会講演論文集,(精密工学会),1279-1280頁,(東京大学本郷キャンパス,東京都,2004年3月18日).

(17) 小田 功,相中 翔,皆川 孝:「格子パターン投影法による人体の非接触形状計測システムの開発」,日本福祉工学会第6回学術講演会講演論文集,(日本福祉工学会),63-64頁,(木更津工業高等専門学校,木更津市,2003年11月29日).

(16) 小田 功,有松大志:「パターンを投影した際のコントラストを用いた樹脂面の質感評価」,光計測シンポジウム2003論文集,(日本光学測定機工業会),59-62頁,(パシフィコ横浜アネックスホール,横浜市,2003年6月11日).

(15) 原 俊昭,湯田雅紀,小田 功「回折パターンを用いた工具欠損の非接触測定」,2003年度精密工学会春季大会学術講演会講演論文集,(精密工学会),31頁,(東京農工大学小金井キャンパス,小金井市,2003年3月27日).

(14) 有松大志,小田 功「パターンを投影した際のコントラストを用いた樹脂面の質感評価」,2003年度精密工学会春季大会学術講演会講演論文集,(精密工学会),421頁,(東京農工大学小金井キャンパス,小金井市,2003年3月26日).

(13) 原 俊昭,須田大輔,小田 功「回折を用いた工具欠損の非接触測定」,光計測シンポジウム2002論文集,(日本光学測定機工業会),41-44頁,(パシフィコ横浜アネックスホール,横浜市,2002年7月17日).

(12) 小田 功,金綱正司,大藤晃義:「モアレトポグラフィ法による人体の非接触形状計測システムの開発」,日本福祉工学会第3回学術講演会講演論文集,(日本福祉工学会),37-38頁,(千葉工業大学津田沼校舎,習志野市,2000年12月2日).

(11) 小田 功,大谷幸利,リレン・リュウ,吉澤 徹:「フォトリフラクティブ二光波混合によるパターンマッチング(第3報)」,第45回応用物理学関係連合講演会講演予稿集,(応用物理学会),1022頁,(東京工科大学,八王子市,1998年3月30日).

(10) 小田 功,大谷幸利,リレン・リュウ,吉澤 徹:「フォトリフラクティブ二光波混合によるパターンマッチング(第2報)」,Optics Japan '97 講演予稿集,(日本光学会),201-202頁,(東北工業大学香澄町キャンパス,仙台市,1997年9月1日).

(9) 小田 功,大谷幸利,リレン・リュウ,吉澤 徹:「フォトリフラクティブ二光波混合によるパターンマッチング(第1報)」,第44回応用物理学関係連合講演会講演予稿集,(応用物理学会),917頁,(日本大学船橋校舎,船橋市,1997年3月30日).

(8) 小田 功,大谷幸利,リレン・リュウ,吉澤 徹:「フォトリフラクティブ二光波混合による振動検出における周波数応答」,第44回応用物理学関係連合講演会講演予稿集,(応用物理学会),917頁,(日本大学船橋校舎,船橋市,1997年3月30日).

(7) 小田 功,大谷幸利,リレン・リュウ,吉澤 徹:「KNSBN:Cu結晶の二光波混合による振動検出(第3報)」,光学連合シンポジウム福岡'96講演予稿集,(日本光学会),183-184頁,(九州大学箱崎キャンパス,福岡市,1996年9月7日).

(6) Isao ODA, Yukitoshi OTANI, Dieter JUST, Liren LIU and Toru YOSHIZAWA : "Frequency Response in Vibration Detection by Photorefractive Two-wave Mixing", Technical Digest of 1996 International Workshop on Interferometry, (International Commission for Optics), pp.51-52, (August 28, 1996, The Institute of Physical and Chemical Research (RIKEN) Suzuki Umetaro Hall, Wako, JAPAN).

(5) Isao ODA, Yukitoshi OTANI, Dieter JUST, Liren LIU and Toru YOSHIZAWA : "Vibration Detection Using Photorefractive Two-wave Mixing in KNSBN:Cu Crystal and Its Polarization Effect", Technical Digest Summary of International Symposium on Polarization Analysis and Application to Device Technology, (The International Society for Optical Engineering), pp.92-93, (June 13, 1996, Pacifico Yokohama Convention Center, Yokohama, JAPAN).

(4) 小田 功,大谷幸利,ディータ・ユスト,リレン・リュウ,吉澤 徹:「KNSBN:Cu結晶の二光波混合による振動検出(第2報)」,第43回応用物理学関係連合講演会講演予稿集,(応用物理学会),905頁,(東洋大学朝霞校舎,朝霞市,1996年3月27日).

(3) 小田 功,大谷幸利,ディータ・ユスト,リレン・リュウ,吉澤 徹:「KNSBN:Cu結晶の二光波混合による振動検出」,光学連合シンポジウム東京'95講演予稿集,(日本光学会),297-298頁,(日本女子大学目白キャンパス,東京都,1995年9月22日).

(2) 小田 功,大谷幸利,ディータ・ユスト,吉澤 徹:「BSOの二光波混合による周波数応答」,第56回応用物理学会学術講演会講演予稿集,(応用物理学会),792頁,(金沢工業大学扇が丘キャンパス,石川郡,1995年8月26日).

(1) 小田 功,大谷幸利,ディータ・ユスト,吉澤 徹:「BSOのフォトリフラクティブ効果とその振動検出への応用」,'95光計測シンポジウム論文集,(日本光学測定機工業会),48-50頁,(パシフィコ横浜国際会議センター,横浜市,1995年5月24日).


産業財産権

(1) 小田 功,吉岡武也,菅原智明「鮮度評価装置及び鮮度評価方法」,特許(特開2010-286262),2010年12月24日.


対外活動

(9) 小田 功「食品の鮮度評価に最適な濁度の測定法」,第7回コラボ千葉フォーラム講師,(コラボ産学官千葉支部),ホテルポートプラザちば,千葉市,2013年11月19日.

(8) 小田 功「光応用新技術紹介」,第4回コラボ千葉フォーラム講師,(コラボ産学官千葉支部),ホテルポートプラザちば,千葉市,2010年11月18日.

(7) 小田 功「光学的手法によるイカの鮮度評価」,「生体機能保持メカニズムの解明と応用」研究ワーキング,(函館地域産業振興財団),函館市臨海研究所,函館市,2008年9月4日.

(6) 小田 功「光応用新技術紹介」,2008異業種交流・産学連携フォーラム関東ビジネスマッチングフォーラムin千葉講師,(中小企業基盤整備機構),ホテルグリーンタワー千葉,千葉市,2008年2月8日.

(5) 小田 功「光応用新技術紹介」,テレワークセミナー講師,(木更津市,木更津工業高等専門学校),アクア木更津,木更津市,2007年11月17日.

(4) 小田 功サイエンス・パートナーシップ・プログラム研究者招へい講座講師,(文部科学省),木更津市立木更津第一中学校,木更津市,2005年7月15日.

(3) 小田 功メカノフォトニクス専門委員,(精密工学会),2003年4月より.

(2) 小田 功フォトニクス技術における新原理と要素技術に関する研究調査分科委員,(精密工学会),2000年4月より2003年3月まで.

(1) 小田 功光科学及び光技術調査委員,(日本光学会),2000年4月より2004年3月まで.


展示会

(12) 木更津工業高等専門学校小田研究室「食品の鮮度評価に最適な濁度の測定法」,第3回おおた研究・開発フェア,(大田区,大田区産業振興協会),大田区産業プラザPiO,東京都,2013年10月3日〜4日.

(11) 木更津工業高等専門学校小田研究室,北海道立工業技術センター「食品の鮮度評価に最適な濁度の測定法」,測定計測展2013,(日本光学測定機工業会,日本精密測定機器工業会),東京ビッグサイト,東京都,2013年9月25日〜27日.

(10) 木更津工業高等専門学校小田研究室「食品の鮮度評価に最適な濁度の測定法」,千葉エリア産学官連携オープンフォーラム,(千葉大学,千葉工業大学,東邦大学,木更津工業高等専門学校,放射線医学総合研究所,日本大学),日本大学生産工学部津田沼校舎,習志野市,2012年7月27日.

(9) 小田 功「食品の鮮度評価に最適な濁度の測定法」,高専-技科大新技術説明会,(科学技術振興機構),科学技術振興機構JSTホール,東京都,2011年12月6日.

(8) 木更津工業高等専門学校小田研究室,北海道立工業技術センター「研究内容紹介」,測定計測展2011,(日本光学測定機工業会,日本精密測定機器工業会),東京ビッグサイト,東京都,2011年10月12日〜14日.

(7) 木更津工業高等専門学校小田研究室,北海道立工業技術センター「生鮮魚介類体内部状態の検出装置およびそれを用いた鮮度評価方法」,第3回東京海洋大学「水産海洋プラットフォーム」フォーラム,(東京海洋大学),東京国際フォーラム,東京都,2011年2月10日.

(6) 木更津工業高等専門学校小田研究室「研究内容紹介」,光ナノテクフェア2008,(日本光学測定機工業会),パシフィコ横浜国際展示ホール,横浜市,2008年6月11日〜13日.

(5) 木更津工業高等専門学校小田研究室「研究内容紹介」,木更津高専学生作品展,(千葉県立現代産業科学館),千葉県立現代産業科学館サイエンスドームギャラリー,市川市,2008年2月5日〜29日.

(4) 木更津工業高等専門学校小田研究室「研究内容紹介」,光ナノテクフェア2007,(日本光学測定機工業会),パシフィコ横浜国際展示ホール,横浜市,2007年6月6日〜8日.

(3) 木更津工業高等専門学校小田研究室「研究内容紹介」,光ナノテクフェア2003,(日本光学測定機工業会),パシフィコ横浜国際展示ホール,横浜市,2003年6月11日〜13日.

(2) 木更津工業高等専門学校小田研究室「格子投影方式三次元形状計測システム」,産業メッセ2002,(千葉県),幕張メッセ国際展示場,千葉市,2002年11月27日〜29日.

(1) 木更津工業高等専門学校小田研究室「研究内容紹介」,千葉大学オープン・リサーチ2002,(千葉大学),千葉大学けやき会館,千葉市,2002年9月25日.


受賞歴

(8) 小田 功「教員顕彰若手部門優秀賞」,(国立高等専門学校機構),2011年8月23日.

(7) 小田 功「感謝状」,(日本光学測定機工業会),2010年4月22日.

(6) 小田 功「教職員顕彰」,(木更津工業高等専門学校),2009年3月26日.

(5) 大藤晃義,黒田孝春,小田 功,金綱正司,黄野銀介,宮脇 亮:「論文賞」,(日本福祉工学会),2008年11月29日.

(4) 小田 功「学生員増強功労者表彰」,(日本機械学会),2007年3月16日.

(3) 小田 功「理事長賞」,(国立高等専門学校機構),2006年8月25日.

(2) 小田 功「ベストプレゼンテーション賞」,(精密工学会),2003年3月28日.

(1) 小田 功「オープン・リサーチ2002学長賞」,(千葉大学),2002年11月25日.


共同研究

(3) 伊藤 操,高橋秀雄,黒田孝春,内田洋彰,黄野銀介,丸岡邦明,小田 功,板垣貴喜,伊藤裕一,歸山智治:重量物の保守点検時における作業負荷軽減装置の開発」,東電工業株式会社,2010年4月より2011年3月まで,180万円.

(2) 石出忠輝,伊藤 操,高橋秀雄,黒田孝春,内田洋彰,黄野銀介,丸岡邦明,鈴木久夫,小田 功,板垣貴喜,伊藤裕一,歸山智治:重量物の保守点検時における作業負荷軽減装置の開発」,
東電工業株式会社,2008年4月より2010年3月まで,404万円.

(1) 小田 功「圧延材表面模様の非接触自動測定」,
JFEメカニカル株式会社,2005年3月より2006年9月まで,170万円.


受託研究

(2) 小田 功「函館マリンバイオクラスター 〜UMI(Universal Marine Industry)のグリーン・イノベーション〜」,財団法人函館地域産業振興財団,2009年9月より2011年3月まで,290.3万円.

(1) 小田 功「マリン・イノベーションによる地域産業網の形成」,
財団法人函館地域産業振興財団,2008年4月より2009年3月まで,50万円.


研究助成金

研究の一部は,下記の助成金により行われました.お礼を申し上げます.

(5) 小田 功「肌の透明感を評価する測定手法および測定システムの開発」,平成22年度コスメトロジー研究助成費,(コスメトロジー研究振興財団),期間:2年間,100万円.

(4) 小田 功「肌の質感を容易に評価するシステムの開発」,平成18年度コスメトロジー研究助成費,(コスメトロジー研究振興財団),期間:2年間,50万円.

(3) 小田 功「視覚に基づいて質感を評価する測定システムの開発」,平成15年度双葉電子記念財団自然科学研究助成費,(双葉電子記念財団),期間:1年間,150万円.

(2) 小田 功「ナノメートルオーダー非接触表面粗さ計測システムの開発」,平成14年度文部科学省科学研究費補助金,若手研究(B),(文部科学省),課題番号:14750356,期間:3年間,270万円.

(1) 小田 功「人間の視覚に基づいた非接触表面粗さ計測システムの開発」,平成12年度文部省科学研究費補助金,奨励研究(A),(文部省),課題番号:12750392,期間:2年間,190万円.


研究協力

研究の一部は,下記の企業および機関の研究協力の下で行われました.有益な助言と援助にお礼を申し上げます.

(13) 株式会社ニタイ,2011年12月より.

(12) 京都工芸繊維大学,2010年7月より.

(11) 大阪府立河南高等学校,2010年7月より.

(10) 東電工業株式会社,2008年1月より.

(9) 春川鉄工株式会社,2007年11月より.

(8) 北海道立工業技術センター,2007年6月より.

(7) 東京ガス株式会社,2007年6月より.

(6) スタンレー電気株式会社,2007年5月より.

(5) 株式会社マルコム,2006年3月より.

(4) 株式会社ナプソン,2005年12月より.

(3) 黒田精工株式会社,2004年12月より2005年9月まで.

(2) JFEメカニカル株式会社,2004年9月より.

(1) 株式会社菱光社,2004年7月より.


担当科目の記録

2011年4月から2011年9月まで 問題解決技法,センサ工学,計測工学,工学実験IV(精密測定研究室)

2010年10月から2011年3月まで オプトメカトロニクス工学,情報処理I,特別演習II,工学実験I(精密測定研究室),工学実験III(精密測定研究室)

2010年4月から2010年9月まで 問題解決技法,センサ工学,計測工学,工学実験IV(精密測定研究室)

2009年10月から2010年3月まで オプトメカトロニクス工学,情報処理I,特別演習II,日本事情II,工学実験II(精密測定研究室),工学実験III(精密測定研究室)

2009年4月から2009年9月まで センサ工学,論文作成技法,計測工学,情報処理II,電気電子回路,製作実習I,日本事情II,工学実験IV(精密測定研究室)

2008年10月から2009年3月まで オプトメカトロニクス工学,情報処理I,特別演習II,日本事情II,工学実験II(精密測定研究室),工学実験III(精密測定研究室)

2008年4月から2008年9月まで センサ工学,論文作成技法,計測工学,情報処理II,製作実習I,日本事情II,工学実験(機械工学科4年,精密測定研究室)

2007年10月から2008年3月まで オプトメカトロニクス工学,計測工学,情報処理I,特別演習II,工学実験II(精密測定研究室),工学実験(機械工学科3年,精密測定研究室)

2007年4月から2007年9月まで 問題解決技法,センサ工学,論文作成技法,情報処理II,工学実験(機械工学科4年,精密測定研究室)

2006年10月から2007年3月まで オプトメカトロニクス工学,計測工学,情報処理I,特別演習,工学実験(機械工学科2,3年,精密測定研究室)

2006年4月から2006年9月まで 問題解決技法,センサ工学,論文作成技法,情報処理II,設計製図I,工学実験(機械工学科4年,精密測定研究室)

2005年10月から2006年3月まで オプトメカトロニクス工学,計測工学,情報処理I,特別演習,日本事情III,工学実験(機械工学科2,3年,精密測定研究室)

2005年4月から2005年9月まで センサ工学,論文作成技法,情報処理II,設計製図I,製作実習,日本事情III,工学実験(機械工学科4年,精密測定研究室)

2004年10月から2005年3月まで オプトメカトロニクス工学,計測工学,情報処理I,設計製図II,工学実験(機械工学科2,3年,精密測定研究室)

2004年4月から2004年9月まで センサ工学,論文作成技法,情報処理II,工学実験(機械工学科3,4年,精密測定実験室)

2003年10月から2004年3月まで オプトメカトロニクス工学,計測工学,情報処理I,電気工学実験,工学実験(機械工学科3年,精密測定実験室)

2003年4月から2003年9月まで センサ工学,論文作成技法,情報処理II,製作実習,工学実験(機械工学科4年,精密測定実験室)

2002年10月から2003年3月まで オプトメカトロニクス工学,計測工学,情報処理I,製作実習(機械工学科3年,電気電子工学科3年),工学実験(機械工学科2年,3年,精密測定実験室)

2002年4月から2002年9月まで センサ工学,論文作成技法,情報処理II,工学演習II,工学実験(機械工学科4年,精密測定実験室)

2001年10月から2002年3月まで 計測工学,情報処理I,工学演習I,工学実験(機械工学科2年,3年,精密測定実験室)

2001年4月から2001年9月まで センサ工学,光工学,設計製図I,情報処理II,製作実習,工学実験(機械工学科4年,精密測定実験室)

2000年10月から2001年3月まで 計測工学,情報処理I,工学実験(機械工学科2年,3年,精密測定実験室)

2000年4月から2000年9月まで センサ工学,光工学,設計製図I,情報処理II,製作実習,工学実験(機械工学科4年,精密測定実験室)

1999年10月から2000年3月まで 機械工学実験(機械工学科2年,3年,内燃機関実験室),工学実験(機械工学科4年,流体実験室)

1999年4月から1999年9月まで 機械工学実験(機械工学科2年,3年,5年,流体実験室),工学実験(機械工学科4年,内燃機関実験室)

1998年10月から1999年3月まで 機械工学実験(機械工学科2年,3年,内燃機関実験室),工学実験(機械工学科4年,流体実験室)


校務の記録

2011年4月から2012年3月まで 機械工学科2年専門担当,中期計画委員,環境専門委員,地域共同テクノセンター運営委員,写真部指導教員

2010年4月から2011年3月まで 機械工学科1年学級担任,中期計画委員,環境専門委員,写真部指導教員

2009年4月から2010年3月まで 機械工学科3年学級担任,入試委員,安全衛生委員,国際交流委員,ロボコン実行委員長,総合メディア委員会図書部会員,教育高度化検討委員,写真部指導教員

2008年4月から2009年3月まで 入試委員,安全衛生委員,総合メディア委員会図書部会員,写真部指導教員,模型同好会指導教員,登山部指導教員

2007年4月から2008年3月まで 機械工学科5年学級担任,専攻科委員,総合メディア委員会ネットワーク部会員,国際交流委員,写真部指導教員,映像研究部指導教員,模型同好会指導教員,登山部指導教員

2006年4月から2007年3月まで 機械工学科4年学級担任,専攻科委員,総合メディア委員会ネットワーク部会員,学生相談室委員,国際交流委員,写真部指導教員,映像研究部指導教員

2005年4月から2006年3月まで 機械工学科3年学級担任,寮務委員,専攻科委員,学生相談室委員,国際交流委員,写真部顧問

2004年4月から2005年3月まで 寮務主事補,写真部顧問

2003年4月から2004年3月まで 寮務主事補,写真部顧問,フィッシング同好会顧問

2002年4月から2003年3月まで 機械工学科5年学級担任,寮務委員,広報委員,写真部顧問,フィッシング同好会顧問

2001年4月から2002年3月まで 機械工学科4年学級担任,学生委員,広報委員,写真部顧問,フィッシング同好会顧問

2000年4月から2001年3月まで 学生委員,図書委員,写真部顧問,フィッシング同好会顧問

1999年4月から2000年3月まで 図書委員,フィッシング同好会顧問